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田七人参粉末100%
コクのある甘さ らかんか糖
まんが らかんか糖

何故今田七人参が注目されるのか

田七人参は日本に入ってきたのはここ100年ごろと言われています。世界唯一生産地中国が禁輸政策をとっていたからです。高麗人参より田七人参のほうが日本へ入ってきたのはずっと後のこと。なので私たち日本人にはまだまだ新しく感じる素材でもあります。ただ、田七人参の歴史を調べてみればその歴史はとても古く、明の学者李時珍が編集した本草学の集大成書「本草綱目」にも記されています。田七人参を成分だけでいうならば高麗人参の数倍を行くサポニン量が魅力に感じますが、その他に含まれているミネラル等一つにとどまりません。むしろその様々な自然成分のバランスの良さが、科学的な薬と違い自然そのものの魅力として私たちに馴染み、より安心な食品として希少価値を上げてきたのではないでしょうか。大栄田七農場では田七人参の研究を協力研究所とともに進めるとともに、その言葉だけでは言い尽くせないこのなんとも不思議な形をした田七人参の魅力を広めるとともに、寒さに弱くなかなか手間のかかる田七人参の魅力を少しでも広めるとともに、日本のみなさまへお届けできたらと思っております。

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