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田七人参の苗植え
田七人参の苗植え
田七人参の苗植え
田七人参の苗植え

どんな田七が育ってるの?どこで取れた田七?安心の自社栽培。

自分で育てた田七人参だから、自信を持って勧めたい「愛情人参・田七人参」。
栽培者がはっきりしているので、安心の田七をお届けする事ができます。
栽培収穫後の水分調整、田七人参の選別も厳格に。
そうする事で、安心・安定品質の田七人参をお届けしています。

田七人参スタッフの想い

厳しいからこそ生まれる
連帯感と愛情を誇りに。

私の大学の専攻は漢方薬の栽培技術で、田七栽培に特別な誇りと愛情を持っています。現在、年々田七の認知度は上がり需要もどんどん拡大しつつあります。しかし、高地の過酷な環境の中で手作業で行われる田七人参の栽培は一気にその量を広げる事ができません。さらに雪害なども相成り、仲間と助け合いながらの困難や挫折と戦いの連続です。農場に水道はなく、生活用水は車で運ばれ、電気の発電も時間が限られており携帯の充電等もとても不便です。肥料まきや耕すこと、病んだ田七を見つけ素早い処置を施すこと、初めは何もかもわからないスタートでした。毎日6時に起き、7時に出勤し、退社後の夜20時〜翌朝の間に二時間夜回りするスケジュールにもようやく慣れました。2013年の大雪では大雨も伴い、心配をよそに夜22時ごろ田七の棚が目の前で崩れる大ハプニングにも見舞われました。一晩常に交代で巡回し保護工事を始めたのも虚しく、地震があったかのように一瞬で目の前で何百個の田七棚が消え、気分も底に落ちました。本当にあれはただ呆然とするしかなかった。温度は1−2℃の中、私たちは損失最低限に抑えるべく黙々と作業を続けました。最終的に100の田七棚が崩れましたが改めてチームワークを実感し、自分たちの行動力を誇りに思いました。困難に直面することを恐れず、落胆せず、最後まで粘り抜いた大切な日となりました。こうやって育てた田七人参が「大栄田七農場」の愛情人参です。今後も学習し、追求し、革新し、世界一の一流ブランドになること、決して夢ではない!と思っています!。---黄文---

GMP認定工場での粉砕滅菌こだわり田七
GMP認定工場での粉砕滅菌こだわり田七
GMP認定工場での粉砕滅菌こだわり田七
GMP認定工場での粉砕滅菌こだわり田七
GMP認定工場での粉砕滅菌こだわり品質
GMP認定工場での粉砕滅菌こだわり品質

ふっくら無添加40頭のみ使用

頭数とは、田七の大きさの基準を量る方法です。小さい粒の無数頭〜からその大きさは様々。
「愛情人参田七人参」には、知名度も高い40頭のみを使用。ふっくらした大きさのオススメの田七人参です。
※頭数とは、500gに対して田七の個数を表しています。袋に何個入るかで数え、約40個入るものを40頭と呼んでいます。

混ぜ物一切なしの根のみ100%

田七人参と言っても、葉の部分や細かい小さい根の部分も田七人参です。100%と言えども色々あります。
大栄田七農場の「愛情人参・田七人参」は40頭のふっくら大きい根のみを使用しています。
自社工場での厳格な検品を終えた40頭のみを使用しているので、安心して毎日続けていただけます。

農場自慢の田七人参100%タブレット

自分にあったプランで、こだわりの田七人参を始められます。

愛情人参 田七人参 新規購入
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